暮らしに電気を
安定供給する職人技
暮らしを照らす
送電線
暮らしにとって必要な電気を使いたい時にすぐに使えるように、私たち有限会社 沖送電は、電気を安定供給し続ける使命と責任感を胸に抱き、職人としての確かな技術とプライドを持って仕事に励んでいます。
電力会社や送電工事会社の仲間と一体となって電力の動脈となる送電線を建設・点検し、暮らしに必要な電気を確かな技術によって、日々支えています。
LINEMAN 主な事業内容について
私たちの沖縄暮らしを支える「電気」。
その電気を安定的に届けるためには、送電ネットワークが必要です。
有限会社 沖送電は、沖縄の隅々にまで張り巡らされた、送電線を建設・点検し、
日々の暮らしに必要な電気を、確かな技術によって支えています。
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送電工事
各発電所で作られた電気(132kv・66kv)を変電所への電気の路 「送電線」を造る工事。培ってきた経験と技術で、安全に沖縄の各地域へ電気を送り続け、人々の暮らしを支えています。
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鉄塔組立工事
鉄塔は、等辺山形鋼や鋼管を使った部材を組み合わせてつくられています。傾斜地や鉄塔高さに応じて大型クレーンなどを使って組立てられます。
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送電線 保守・点検
送電線は、長い年月の間、雨や風、雪、雷、地震といった自然現象にさらされます。これらの影響を定期的に点検し、必要がある場合は部材の補修や交換を行います。
















